みんな英会話で悩んでる!その悩みの解決方法を私が教えます!

退屈

 

なつ
このページでは、あなたがなぜ英会話がマスターできずに悩んでいるのか根本的な原因と解決方法のヒントをお伝えします。

とくに英会話が話せるようになると人生楽しいだろうなぁ~と思った事ある方はぜひ読んでみてくださいね♪何かのきっかけになるかも!

 

この記事を読むと以下のことが解決できます♪

✓ 世の中の人たちはどのくらい悩んでいるの?

✓ そもそも何で英会話が必要と思う?

✓ 英会話したいと思うけど出来ない人の過ちとは?

✓ 英会話マスターに近づくための必須の習慣って?

✓ 英会話習得のために最も必要なことって何?

 

なつ
英語コンプレックスを克服し、TOIEC840点達成、夢の海外赴任を実現させたこのなつが自信を持ってあなたにお伝えします♪

 

みんな英会話で悩んでる!

 

勉強に悩みはつきものですよね。

 

みなさん、英会話の勉強でどんなことを悩んでいるんでしょうか。

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

英会話を勉強したい!けどどうすればいいのかわからない、というお悩みです。

 

よくあるお悩みなので気軽に考えがちですが、ここ、何気に重要です。

 

ここで選択を誤らないことが、英会話習得の近道だったりします。

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

勉強時間の確保に関するお悩みです。

 

なつ
働きながら勉強していると、あっという間に時間が通り過ぎます。。。

 

実は、社会人が英会話の勉強をするときに一番多いお悩みがこれです。

 

1日の勉強時間が限られるので、結果的に勉強を継続することが必要になってくるんです。

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

こちらは英語力の向上に関するお悩みです。

 

英語を勉強していて、これに悩まない人はいないのではないでしょうか。

 

英語力を向上させるには、今の自分に何が足りないのか正確に把握することが大切なのですが、自分ではなかなか見えにくいんです。

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

英会話を学ぶにあたっては、費用のことも避けては通れません。

 

高いと感じるか安いと感じるかは人によって違いますが、大切なお金ですから納得して使いたいですよね!

 

本当に英話は必要なのか?

 

私は英話のスキルを身につけたことによって、自分の人生が夢のように変わりました。

英語でマジで人生変わるよ!「やる気スイッチ」を押してみて。

2019年8月25日

 

でも私のように海外で生活しない限りは、日本語で充分だと感じている方も多いかもしれません。

 

以前友人(潔癖、毒舌気味)にこんなことを言われました。

 

友人R
英語なんて必要ないない。海外は旅行で充分! 

あんたみたいに海外で生活しようなんて気が知れないわぁ。

 

なつ
(わぁ、辛辣~♪)

私を通訳にしようとしてるだろう! まぁ、いいけどね 

 

この友人のように、普段の生活で英話の必要性を感じていない読者様もいるかもしれません。

 

でもこんなデータがあります。

 

2015年版のEthnologueによると、世界には7097もの言語が存在するそうです。

 

Ethnologueとは
エスノローグEthnologue: Languages of the World, 民族語の意)はキリスト教系の少数言語の研究団体国際SILの公開しているウェブサイトおよび出版物。2005年に発表された第十五版では、世界の言語6912について話者数、分布、方言、系統、聖書の翻訳の有無などを掲載している。言語に関する目録としてはLinguasphere Observatoryに次ぐ規模である。

引用:Wikipedia

 

日本のようにひとつの国が母国語として使用している言語もあれば、少数民族が使用しているマイナーな言語、何か国もの人が使用している言語までさまざまあります。

 

その中で一番使用されている言語は、何だかわかりますか?

 

以下の表がその答えです。

most powerful language

引用:e-student

 

The most spoken languages world wide 2017年
母語話者(ネイティブスピーカー)第二言語話者・言語習得者のすべてを合わせた統計で世界で最も話されている言語ランキング です。

  1. 英語 15億人
  2. 中国語 11億人
  3. ヒンドゥー語 6億5000万人
  4. スペイン語 4億2000万人  と続いていきます。

データ引用:e-student

 

やっぱり英語なんですよね。

 

英会話を身につければ、15億人の人とコミュニケーションがとれるということです。

 

日本の人口は1億2千万人です。日本語だけでは、わずか1億2千万人としかコミュニケーションがとれません。

 

英語が話せれば、「15億人 + 1.2憶人 = 16.2憶人」の人たちと友だちになれます。

 

なつ
壮大ですね!

 

日本でも英会話が必要だと考えられてから、長い年月が流れています。

 

2020年には東京オリンピックが開催され、ボランティアとして語学が堪能な方を政府が中心となって募集していますし、今以上に国内外からの旅行者、外国人労働者が増える未来が想像できますよね。

 

実は先程の友人の職業は接客業なんです。

 

ここ最近は職場にも海外からの旅行客が増えているようで、英語が必要かもしれないと考えを変え始めたと言っていました(笑)

 

 

さらに、インターネット情報の50%以上は英語によるものです。

 

これは、AIなど翻訳ツールを使えば解決できるかもしれませんね。

 

でも、人と人との対話ではどうでしょうか?

 

世の中には翻訳機という便利なものがあって、その高性能さには驚くばかりです。

 

文字や言葉が分からなくても相手が何を言っているのかがわかる機械があるなんて、スゴい世の中になりました。

 

でも、でも、でも!!

 

私は、翻訳機では相手の心を動かすことはできない、と思っています。

 

逆もそうです。

 

翻訳機を通して聞こえてきた音声で、はたして自分の心は動くだろうのか、と疑問に思います。

 

もちろん、翻訳機でも意思疎通は図れます。

 

旅行先で道を聞いたり、タクシーで行き先を伝えたりする程度のことであれば、事足りるかもしれません。

 

仕事上の取引でのメールや書類では、問題ないでしょう。

 

でも、その取引先の外国人と実際に顔を合わせた時に、翻訳機や通訳を挟んでいたのでは時間ばかりが過ぎてしまいますし、その人と本当の意味でコミュニケーションがとれるとは思えません。

 

そして取引先の相手ではなく、友人や恋人を作ろうと思ったらどうでしょう?

 

機械越しの会話に、そんな深いコミュニケーションはとれませんよね。

 

機械を通して聞こえる言葉は、言葉ではなく『音声』になってしまいます。

 

意思疎通は図れても、人間関係を築くほどのコミュニケーションはとれないと思うんです。

 

動物たち、例えばワンちゃんやネコちゃんにもコミュニケーションはありますが、人間ほど細やかな関係性を築いていません。

 

人間のコミュニケーションには[心や気持ちの通じ合い]が含まれているからです。

 

[心や気持ちの通じ合い]をするには、ナマの言葉が欠かせません。

 

英会話を身につければ、ナマの言葉で、感動を分かち合えます。

 

コミュニケーションの基本は、人間対人間です。

 

ですから、英語を必要としなくなる未来は来ない!と断言できます。

 


こちらの記事では、また少し違った角度から英語の必要性について触れています。

ぜひ興味のある方は、合わせてチェックしてみてください。

friends

英語力がいらなくなる日が来る?進化するAIとの関係性

2019年2月18日

 

「英語ができる」と「英会話ができる」は全く別物

 

これが私たち日本人にとって、一番の問題だと思います。

 

学生でも英語が好きで、英検やTOEICなどの点数が高い人もいますよね。

 

就職や転職でも重視され、英語教材や英語学習者のブログでも取り上げられるTOEICの点数は、英語力のわかりやすい指標になっています。

 

ただTOEICはテクニックによる面も大きく、英会話ができる証とは言えません。

 

現に800点、900点などの高得点を取る人でも、英会話を苦手とする人は多いんです

 

引用:Twitter

 

引用:Twitter

 

TOEICの点数が高いということは、それだけ英語の知識は豊富なはずです。

 

なのに、英語が話せない人がいるんです。

 

なぜだと思いますか?

 

それは、実際に英語で会話をしていないからに他なりません。

 

話さなければ会話はできない、コミュニケーションはとれないんです。

 

では、ただ英語をたくさん話せばいいかというと、知識なしに発音しても英語は身につきません。

 

なぜなら、人間の脳は自分で発音できない音をただの雑音とみなし、聞き流してしまうからです。

 

ただの雑音をむやみやたらと聞いていてもリスニングは伸びません。

 

正しい発音を手に入れない限り、英語を身につけることはできないのです。

 

なつ
もうお気づきの読者様もいらっしゃると思いますが、これにはフォニックスが関連してきます。

後はリンキングなどなど、簡単に言えば英語の癖です。

 

リンキングとは

一般的に「英語のリエゾン」のように表現される場合の「リエゾン」は、だいたい「文章中で特定の単語の末尾の音と直後の単語の先頭の音が連結して違う発音になる」というような現象でしょう。これが英語では一般的に linking(リンキング)と呼ばれます。

引用:weblio英会話コラム

 

先ほどご紹介したツイートの方のように、TOEICの点数が高い人は文法や単語の知識も豊富なので、発音にさえ慣れていけばすぐ会話できるようになるかもしれませんが、そこまで知識が豊富な人はほんの一握りです。

 

なつ
私は当初、かろうじて挨拶ができるという残念なレベルでした。。。

 

例えば、そこまで英語力のない当時の私のような人間が、話すことに慣れ、知っている少ない単語の中で会話ができるようになったとします。

 

もし、その状況で満足して学習をやめてしまった場合、文法もめちゃくちゃで単語も子供の語彙力並みの会話しかできない人間が出来上がる可能性がとても高いです。

 

それって凄く怖いし、悔しいし、もったいないことです。

 

テレビのバラエティー番組で、芸人の出川哲郎さんが外国で現地の人とコミュニケーションをとりながら、与えられたミッションを完了させるコーナーがありますが、ご覧になったことありますか?

 

 

出川「ドゥーユーノー、メニメニメニカントリーセンター?」

 

 

現地の人「?ドゥーユーノー、メニメニ?・・メニメニ??」

 

 

出川「あん??それは、ホワァーイ??いやいや、ワァッツ??」

(ほぼ日本語w)

 

出川「・・・ドゥーユーノー、バス?」

(もはや、馬鹿にしているレベルw)

 

出川「キャンユー、スピークイングリッシュ?」

(ニューヨーカーにまさかの質問w)

 

出川「サンキュー、グッバイッ!!」

(現地の人がさっさと言いたい気分)

 

つたない英語と日本語を混ぜながら、必死で外国人とコミュニケーションをとろうとする出川さんはとても真剣で、真剣だからこそすっごく面白くて最高に笑えます!

(そして時々奇跡的に通じるところがまたスゴイ!)

 

でもテレビではよくても、実際にあの英語力だとすると仕事はもちろん旅行でも使えません。

 

せめて外国人に伝わる、会話ができるレベルの英語力を手に入れたいですよね。

 

それにはインプットとアウトプットの両方を行わなければいけません。

 

私たちの話す日本語も、子供の頃に周りの人との会話、テレビ、本や授業などのインプットによって様々な言い回しを覚えていきましたよね。

 

たくさんたくさん、間違えながら。

 

英語も同じです。

 

間違えることは、悪いことではありません。

 

むしろどんどん間違えて、その都度、正しい表現、文法、単語を覚えていけばいいんです。

 

この「話す→間違える→覚える→話す」というアウトプットとインプットの繰り返しがとても大切になります。

 

でも、この「間違える」ことを恥ずかしいと思ってしまうのが日本人の特徴なんですよね~。

 

なつ
私もそうでした。

学生時代の名残で、間違えるのは「悪」って刷り込まれてるんですよね。

 

間違いのない正しい英語を使えるのは大切ですが、それに縛られて何も言えなくなってしまっては本末転倒です。

 

だって、英語の本質というのは「話すこと」つまり「会話」なんですから。

 

本来の英語は、もっと自由なものなんです。

 

なつ
私たちだって常に正しい日本語を使えているかと言えば、そうではありませんよね。

英語ネイティブだって、正しい英語を話しているかというと怪しい時もあるんです。

正確な文法も大切ですが、まずは肩の力を抜いてみて♪

日本語なまりでも、はっきりと相手に伝えようと大きな声で話せばいいんです。

 

そして英会話は、いくら頭の中でシミュレーションをしても、実際にシュミレーションしたように話せるかといえば、話せないと思います。

 

だっていくら頭の中でホームランを打てるようになっても、それまでバットを握ったこともない素人は、きっとバットにボールを当てることすら出来ないでしょう。

 

何事も実践がなければ、身に付きません。

 

そして日本語に新語が生まれてくるのと同じように、英語にも新語や古くなった言い回しが存在します。

 

そういった情報は、教科書やテキストでは手に入れることができません。

 

言葉は生き物です。

 

新しい言葉は実際に英語を話して現地を知る人と交流したり、流行のドラマなどを見ることで知ることができるのです。

 

アウトプットとインプットを繰り返すには

 

アウトプットとインプットというのは、具体的に表すなら以下のような感じです。

  • アウトプット = 他者との会話、日記などの英文作成
  • インプット = 学習教材やアプリ、Podcastなどを使用した自己学習

 

どちらも選択肢が色々ありますよね。

 

その中で自分のレベル、目的に合うものを効果的に学習しないことには、時間がいくらあっても足りなくなってしまいます。

 

英語を学習するにあたって大切なことが4つあります。

 

英語学習において大切なこと
  1. ひとりでの学習でも口に出す機会を作る
  2. 受け身ではなく自分から学ぶようにする
  3. 楽しみながら学ぶ
  4. 英会話習得後の目標をしっかり持つ

 

なつ
順番にみていきましょう!

 

① ひとりでの学習でも口に出す機会を作る

 

英会話スクールに通ったとしても、オンライン英会話に入会したとしても、その時間以上にひとりで勉強する時間の方が圧倒的に長いと思います。

 

ひとりだと会話ができないので、英会話力も上がらないと思いがちですが、実は方法があります。

 

「ひとりごと英会話」です。

 

頭に浮かんだことを英語に変換して、口に出してみるのです。しかもネイティブになりきって。

 

英会話に自信がなくても、ひとりなら間違っても平気です。

 

ひとり暮らしの人は自分の家の中なら恥ずかしくないですし、家族と暮らしていても自分の部屋なら誰も見ていないですよね。

 

会話には瞬発力が必要です。

 

相手がいる状態で会話をすることはとても大切ですが、頭の中で英文を作れない状態で本番に挑んでも、

会話にならない→やっぱりダメだと挫折→話さなくなる

なんてことになりかねません。

 

「ひとりごと英会話」は、頭の中で英文を作る訓練です。

 

はじめは難しい英語でなくていいんです。

 

文章がまだ無理な場合は、単語でもOK。

 

でも、頭に浮かんだことを英語にできない時は、ぜひその単語を調べてみてください。

 

自分の身の回りのことを英語にするわけですから、きっとまた使う機会があります。

 

自分で作った英語を口に出してみて、英語をしゃべっている自分に慣れましょう。

 

② 受け身ではなく自分から学ぶようにする

 

英会話スクールに通っているのに英会話力が伸びない人は、予習復習をしない人だそうです。

 

いま話題のコーチングスタイルのスクールでも、ごく稀に英語力が上がらない人がいます。

 

その原因は自宅学習が少ないことだとわかっています。

(そしてもっと言うと、そういう人は職場からスクールに通うことを指示された人、つまり身銭を切っていない人だそうです。。。)

 

毎回真面目に授業を受けてきれいにノートを取っていても、それだけでは英語力は伸びません。

 

積極的に発言できなかったり、その授業を受けるだけで満足して予習復習を行わなければ、何年もクラスが上がらずただ趣味として勉強している形になりかねません。

 

日本で生活していると、自分で意識して英語と関わらなければ、英語を読むことも聞くこともない生活になってしまいます。

 

英語と関わらない暮らしの中でいかに英語を取り入れ、学び、英語に慣れ親しんでいくかこれがスクールに通って成長する人としない人の大きな違いです。

 

③ 楽しみながら学ぶ

 

これは英語だけではなく、全てにおいて根本的に大切なことだと思います。

 

例えば私たちは、生きるために食事を欠かすことができませんが、料理をするかしないかは人それぞれです。

 

どんなに忙しくても必ず料理をする人と、料理をする時間があったら別のことに時間を使いたい人との違いは、料理が好きか嫌いかです。

 

料理が好きな人は、食事だけでなく料理をすること自体を楽しんでいるはずです。

 

なつ
キャベツの千切りって、びっくりするくらい無心になれると思いませんか?

あれ、私だけじゃないですよね?

 

つまらないと思いながらテキストを読むのではなく、自分の趣味や興味のあることにつなげて楽しみながら学びましょう

 

セレブリティのSNS投稿や趣味関連の輸入雑誌、動画など、自分の興味のある分野を探せば、きっと楽しい英語があります。

 

興味のあるところから単語を覚え、文法を身につければいいんです。

 

自分の好きなことを英語で話せるようになれば、今まで何を話せばいいかわからないと思っていた場面でも積極的に発言できるようになります。

 

共通の趣味をもつ友人もできるかもしれませんね♪

 

ただ、いくら楽しい英語を見つけても、自分の学習をマネージし、モチベーションを維持するのは簡単ではありません。

 

英語を話すには、覚えることがたくさんあります。

 

特に単語や文法の勉強は、必要だとは分かっていても地味過ぎてツラくなる時があります。

 

そんな時、テレビから聞こえてくる「聞き流すだけで英語がペラペラに」や、雑誌に載っている「〇か月で英字新聞を読むまでに」なんていう甘い言葉に、惑わされてしまうことがあります。

 

ここまで読み進めてくれた読者様ならもうお分かりでしょうが、

 

そんな奇跡のような現実は、ほぼ100%ありません。

 

そんなに簡単に英語が身につくなら、多くの日本人がもっと英語を話していてもおかしくないはずです。

 

そしてどんな教材も、効果的な学習方法や、自分に必要な学習が何かを知らない人が行っても成果は上がりません。

 

何をどうしたらいいかわからないというような場合には、その道のプロを頼った方が断然早いんです。

 

④ 英会話習得後の目標をしっかり持つ

 

なつ
英語を身につけたとして、読者様はそのあと、何がしたいですか?

 

なぜ確認したかというと、英語学習を継続するには、それが一番のモチベーションになるからです。

 

どんなことも継続するって、難しいですよね。ダイエットが続かなかったり、禁煙しようと思っても続かなかったりするのは、よくあることです。

 

特に社会人の場合は、どうしても1日の学習時間が限られてしまいますから、必然的に継続が求められます。

 

継続は簡単ではありません。

 

だから、目標が必要なんです。

 

 

英語を身につけて、何がしたいですか?

 

ただ英語を話したいと思っただけでは何も変わりませんし、勉強し始めたとしても挫折してしまうかもしれません。

 

英会話を身につけるためには、目的が何よりも大切です。

 

英会話とは、読んで字のごとく他者と会話をするためのツール(手段)にすぎません。

 

英会話という手段を得て何をしたいか、それが目的です。これこそがスタートラインになります。

 

このスタートラインに立つことによって、自分に必要なレベル、学習方法もわかります。

 

目的が定まっていない状態で英語を学習しても、どこまで学習すればいいのかゴールが見えません。

 

本屋に行ってもどんな参考書を買ったらいいかわかりませんし、英会話スクールに申し込みに行ってもどのコースを選択すればいいのかわからないのです。

 

なつ
私のように海外で仕事をしたければ「ビジネス英会話」

海外旅行や趣味などを目的とすれば「日常英会話」「トラベル英会話」

それぞれ種類、レベルが違えば学習内容も方法も違ってきます。

さぁ、この目的が定まれば、あとは邁進するのみですよ!!

 

ただ英語を話せるようになりたいという気持ちだけで学習を始める人と、「どうしても仕事で必要になった」や「英語を使い何かをしたい」という目的を持った人とでは、学習に対するモチベーションも継続力も違ってきます。

 

前者は、漠然としていることが多く学習に行き詰ったときなどに「今現在、英語を話す必要もないのだから一旦中止しても大丈夫だろう」と自分に甘い言い訳を見つけることもできます。

 

しかし目的がはっきりしている後者は、きちんと計画を立て期限を決めていることも多いので言い訳を考えているわけにはいきません。

 

さて、ここでもう一度、あらためてお伺いします。

 

読者様は英会話を身につけて、何がしたいですか?

 

それさえ自分の中で整理できれば、大丈夫です!

なぜなら、はっきり目的を定めたあとの私の人生は大きく変わりましたからっ!!(力説!)

 

さぁ、目的がはっきりしたら、次は学び方が大切ですよね!

 

はい。ズバリ学習法選びがすっごく重要なんです。

 

そこで、次はそのことについてお伝えしますね♪

もう悩まないで大丈夫!日本人の正しい英語学習の学び方!

2019年8月26日

 

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